秋田木工 ラウンジチェア「508EB」ブナ材 EBホワイト色
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商品詳細
サイズ(単位:mm)
幅643x奥行581x高さ663
座面高342
伝統のデザインをリデザインした「エディションブルー」
EDITION BLUE(エディションブルー)は、“洋服を選ぶようにインテリアを選ぶ”をコンセプトに生まれた、デザインオフィス nendoとコラボレーションしたシリーズです。 インテリアをトータルにコーディネイトすることにこだわらず、まずはお気に入りの椅子を一脚選ぶ。そんな“家具を少しずつ育てるという感覚”を提案します。
ラウンジチェア「No.508EB」
「No.508EB」の基になったデザインは、今から約160年以上も前にドイツ人のミヒャエル・トーネットによって考案されました。秋田木工では大正時代の初期に生産を開始し、今なお「No.508」として生産され続けています。
ドイツのミヒャエル・トーネットが伝えた伝統の曲木技術を用いた、秋田木工のロングセラーモデル「No.508」。この名作をデザインオフィスnendoの佐藤オオキ氏がリデザインし、「No.508EB」へと進化させました。
手前の2本の脚をあえて直線的なデザインに変更することで、モダンな印象に。それにより、背もたれが見せる曲木特有の美しいカーブが一層際立ち、伝統の技を現代のライフスタイルに寄り添うかたちで表現しています。
日本で唯一の曲げ木家具専門メーカー「秋田木工」
大きく曲線を描いた背もたれと肘かけは、決して機械化で作ることはできません。熟練した職人たちの手仕事によって生み出されます。
ブナ材の美しい木目を生かすために白木塗装で仕上げています。きめ細かなブナ材の木目はやさしい肌触りです。
掛け心地だけでなく、椅子そのものの美しさが際立ちます。
※画像はイメージです。
スペック情報
材質
ブナ(天然木)
色
ホワイト色
デザイン
佐藤オオキ
製造国
日本
※表示の価格は、2026年05月19日現在の税込価格です。
※掲載商品の価格、仕様等を変更、または中止する場合がございますのでご了承ください。
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